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各モジュール
【システム管理】
【ローカルセキュリティ】
【ネットワークセキュリティ】
【ソフトセキュリティ】
【ハードウエア資産】
【ソフトウエア資産】
【リモート機能】
【X-DISK】
【ログ追跡】
 
X-FORT 3.9.0.15R (2007/09/21)
 
【追加】   Windows Vistaをサポート
【追加】 「登録済みフィンガープリントディスク限定使用」により一般のUSBメモリをサポート可【ローカルセキュリティ】
【追加】 「その他制御」の機能により周辺装置の使用を個別に許可可能【ローカルセキュリティ】
【追加】 プリンタのログはキャプチャにより印刷内容を保存可能【ローカルセキュリティ】
【追加】 X-BURNのCD/DVDライティング承認機能及びUnicodeファイル名を含むファイルの平文書き出しをサポート【ローカルセキュリティ】
【追加】 管理者が平文/暗号文/ CD/DVD書き出し申請を審査する際ファイル内容検査可能【ローカルセキュリティ】
【追加】

インスタントメッセンジャーソフト(Skype/MSN Messenger/Yahoo Messenger)のメッセージ内容を記録する機能【ネットワークセキュリティ】

【追加】

[ワンクリックエクスポート]にて各種ログをエクスポートまたCSVファイルのエクスポートをサポート可【ログ追跡】

【追加】 タスク設定により自動的にログレポートをグループ管理者またはシステム管理者に送付可能【ログ追跡】
【追加】   「追加ファイルライフサイクル分析」、「シグナル表示及びレポート送付」等「分析センター」の機能モジュール及び「ログ照会結果を総合、同一画面にて表示」等機能
【追加】 Consoleによりパスワードの長さ及び複雑性の検査を実施するか否かの設定可能【システム管理】
【追加】 Consoleによりライセンスモジュールの分割機能をサポート【システム管理】
【新增】 単独サーバでクライアント数1000以上の大規模構成をサポート可能【システム管理】
 
X-FORT 3.8.4.32R (2007/05/09)
 
【追加】 PDAソフトウエアの制御にMTPデバイスを導入
【追加】 Server/Console、 Key挿入による保護のメカニズム (Lic保護メカニズムを搭載)を有するかの検査
【修正】 自己解凍ファイルのパスワード入力エラーの際、パスワードが再入力できなくなる問題
【修正】   クライアントがサーバリストの再調整を行った為、ユーザのExcelファイルの起動が極端に遅くなる問題
 
X-FORT F3.8.4.31R(2007/01/19)
 
【追加】 httpsタイプのサイトを制御できるようにした
【修正】 ドライバが未連結のネットディスクにアクセスするとX-FORT Agent起動が遅くなる問題
【修正】   ネットワークコンポーネントから送られる命令とデータをCacheする際、Re-Entry防止及び速度を競うために命令とデータが一致しないような錯乱を起こす問題
【修正】 ネットワークコンポーネントから送られる命令とデータをCacheする際、Re-Entry防止及び速度を競うために命令とデータが一致しないような錯乱を起こす問題
【修正】 X-FORT エクスポート機能のファイル複製速度表示でファイルサイズが不正確になる問題
【修正】 ユーザ日誌実行欄の単位を分から秒に修正
 
X-FORT 3.8.4.30R (2006/11/29)
 
【改定】   Office Scan のIntelliTrapメカニズムがXFORTのプログラムの一部及びDLLをウィルスと誤判断する互換性の問題  
【修正】 MBR 及び McAfee Patch (Engine version: 5100)の互換性問題を読み取り修正
【修正】   Agentの一部サブプログラムが ウィルスバスター2007 によりウィルスと誤判断される問題を修正
【修正】 ハードウエアの異動記録とXFORTのメッセージ表示が不正確な部分を修正
【修正】   HyperThreading OSでWindowsにログインする過程で、ごく低い確率でWinlogon.exeにエラーが発生する問題を解決
 
X-FORT 3.8.4.22R (2006/09/27)
 
【追加】 エクスポート原因メニューの文字の大きさを指定できる機能を追加。
【追加】 HDD保護メカニズムを更新、SCSI及びSATAインターフェイスをサポート。
【修正】 UTC Timeを使用し、プレ-ンテキストの書き出し有効期限を確認。標準時間帯の変更によるプレ-ンテキスト書き出し不許可の判断ミスを回避する。
 
 

X-FORT 3.8.4.19R (2006/08/21)

 
【改定】 ユーザが身分認証で認識されなかった場合、Unknown _ Security _Policy管理設定に適用される。
【改定】 ハードウエア資産のスキャンメカニズムを強化、BIOSのメーカ、バージョン、マザーボードの型式及びメインメモリ等ハードウエア構成のデータが取得できる。
【改定】 ログ検索項目がエクセルファイルにエクスポートされる場合すべて新しいコンポーネントに変えてエクスポート。
【追加】 クライアントはローミングプロファィル運用のサポートを受けることができる。
【追加】 クライアントはシンクライアントパターンのサポートを受けることができる。
【追加】 クライアントはCPU Hyper-Threading機能を内蔵するPCのサポートを受けることができる。
【追加】 ドメインを越えたグループ管理者/OU管理者を支援。
【追加】 PCポリシーのHDD保護において設定機能を複数選択できるよう開放。
【追加】 複数のプリンタを制御できると共に、特定のプリンタに異なる権限を与えることができる。
【追加】 ユーザーがプリントアウトするドキュメントを強制的にウォーターマークプリントできる。
【追加】 「ホワイトリストソフト」によるセキュリティーメカニズムを提供。
【追加】 ユーザ日誌のログ機能を提供。
【追加】 X-BURNがISOファイルの書き出しをサポート。ISO標準規格ファイルをCD/DVDに 書き出し可。
【追加】 通信ポートの管理にUnconfigured Ports設定参考値を追加
【追加】 ユーザのメール送信履歴と共にメールの内容も記録。
【追加】 ユーザが特定のSMTPサーバのみの使用でメールの送信を行うよう制限可能。
【追加】 IMファイル転送制御機能がMSN 8.0の共通データファイルも同時に制御できる機能
【追加】 「リモート管理機能」及び「オンラインメンテナンス」機能
【追加】 「レポートセンター」、「統計センター」及び「トレンドセンター」等三機能のモジュール。
【追加】 「インストール済みPC」の一部アップグレード機能の操作方式を"複数選択"に開放。
【追加】 コンソールプログラムはエージェントをインストール済み、または特定のサブネットにあるPCでのみ実行可。
【追加】 ログイン時の管理者の記録検視権を「ログ削除可(監査人同席を条件とする)」と設定できる。
【追加】 コンソール管理者がポリシーを「新規追加/修正改定」するかの設定が可能。
【追加】 X-FORTサーバ及びMS SQLサーバシステムの現状とディスクの使用率を確認できる
【修正】 アップグレード時、アップグレードプログラムがPC名称の重複するPCを削除
【修正】 ソフト使用率は日付が変わるとリセットされる。
 

 

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